【経歴】
1965年8月13日 山梨県甲府市に生まれる
1984年9月1日 甲府西高校卒業後、戸塚郵便局(横浜市)入局(郵政省採用)
入局以降、郵便局業務一筋に一つひとつの仕事に真摯に向き合い続ける
1987年3月1日 甲府中央郵便局に異動
支部三役の交渉に対する熱意にふれ労働組合を意識
1996年7月 関東地方本部執行委員(専従)
1997年6月 橋本行革対応のために中央本部へ
2007年10月22日 日本郵政グループ労働組合中央執行委員
政治担当として改正郵政民営化法の成立に全力をあげる
2015年7月 南関東地方本部執行委員長
2017年6月 日本郵政グループ労働組合中央副執行委員長
2019年7月 第25回参議院議員通常選挙に立候補し、初当選
私が筆頭理事を務めている災害対策及び東日本大震災復興特別委員会では、重要広範議案である防災庁設置法案の審議を続けています。本日は、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター/沼田宗純副センター長、高知県黒潮町
昨日の参議院総務委員会で可決された議員立法「郵政民営化法改正」が本日の参議院本会議で審議され、わが党の吉川沙織委員長から総務委員会での経過と結果の報告が行われ、その後、採決となり、賛成多数で可決・成立しました。 先に成立
午前中の参議院総務委員会で議員立法「郵政民営化法改正」が全会一致で可決されました。 2007年の郵政民営化から18年。日本郵便を取り巻く経営環境は大きく変化しました。郵便物数は2001年以降減少の一途をたどり、また地方を
JP労組東海地本の皆さんが、定期全国大会終了後、議員会館事務所にお越しになりました。6月12日に「郵便法一部改正」が成立し、明日の参議院総務委員会において議員立法「郵政民営化法改正」も審議されます。今後の郵政事業のあり方
日本郵政グループ労働組合第19回定期全国大会に出席、組織内議員として挨拶しました。昨年の全国大会(関東・群馬)では、会場内がブルーに埋め尽くされ、入場したことを思い出しながら、選挙時のご支援に対するお礼と6月12日に「郵