【経歴】
昭和48年4月14日生まれ 深谷市長在家で生まれ育つ
埼玉県立本庄高等学校 卒業
東京農業大学農学部農業経済学科 卒業
衆議院議員 加藤卓二 秘書
元内閣官房長官 衆議院議員 村岡兼造 秘書
参議院議員 広田一 公設第一秘書
深谷市議会議員(1期)
埼玉県議会議員(4期)
埼玉県監査委員
経済・雇用対策特別委員会委員長
人材育成・スポーツ振興特別委員会委員長
自民党県議団総務会長代理
決算特別委員会委員長
総務県民生活委員会委員長
県土都市整備委員会委員長
深谷市バドミントン連盟会長
彩北リトルシニア会長
深谷青空リーグ会長
令和8年度一般会計当初予算 2兆4,348億6,500万円 県議会2月定例会は2月19日に開会し、過去最高となる令和8年度一般会計当初予算2兆4,348億6,500万円等を議決し、3月27日に閉会しました。2兆円を超える
害獣対策のため環境整備が喫緊の課題 環境農林委員会が所管する長瀞射撃場に、内沼博史県議(飯能市選出)と視察しました。開場当時は東洋一の射撃場と言われていましたが、現在は老朽化が進み学生の大会も他県で行われています。しかし
令和8年度、深谷市・寄居町・美里町において予算を確保することができました主な県事業(インフラ整備等)をご報告します。皆さまの声に耳を傾け、地域の安心・安全の実現とさらなる発展に向け全力で働いてまいります。
県議会2月定例会では予算特別副委員長として、令和8年度予算案に対する審査において、各委員により議論が活発に且つ円滑に進むよう、梅澤佳一委員長を補佐して議事進行に努めました。なお、令和8年度予算案は原案のとおり可決しました
埼玉県カスタマーハラスメント防止条例制定 12月定例会では、お客が従業員等に理不尽な要求をする(通称)カスハラを防ぐための「埼玉県カスタマーハラスメント防止条例」を議決しました。対象となる事業者は個人事業主やボランティア